
J-WOODのTiangはすべてが手づくりだからこんなに味がある・・・。 陶器に限らずガラスはいろいろなところで使う場合もあるのにそこには踏み込んでなかったぁ・・・と思い、前回のBALIで「Kaca」をつくりました。 「Kaca」とはバリ語で「ガラス」という意味。 ひとつひとつが手づくりのため、ふたつとして同じものがない「Kaca」。 ボテッとした厚みとボコボコ感がとても魅力的で、私の大好きな沖縄の琉球ガラスにもちょっと似た感じがします。 ガラスって夏のイメージですが、「Kaca」はオールシーズン使える温かさを感じます。 今回は数が少ないので1月くらいから本店・仙台店・宇都宮店だけで販売していこうかなと・・・。